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仕事の内容が変わると腰痛や膝痛、手の痛みなどが新たに出てくる場合があります

2018.04.13 | Category: 接骨院・整骨院

今月に入り年度も新しくなりましたね。仕事に初めて就く方や転職、あるいは異動などで仕事の内容が今までとは変わる場合、新たに腰痛や膝痛、手の痛みなどが出てくる場合があります。

来院される患者さんで「今の仕事について3か月くらい経つのですが、少し前から腰痛が出てきました」、または「仕事の内容が変わって手を使うことが多くなったせいか、朝、洗濯物を干していたら手に痛みが出てきました」といって来られる患者さんもいらっしゃいます。

基本的に仕事は同じような姿勢や動作を繰り返す場合が多いかと思います。なので、特定のいくつかの筋肉を酷使して負担をかけ続けることになり、筋肉が緊張して硬くなった結果普段の日常生活での掃除や洗濯などといった動作でも傷めやすくなります。

特に初めて仕事に就く場合や転職や異動などによって仕事の内容が変わった場合は、今まで使わなかった筋肉を急に酷使することになり、その負担に耐えられるだけの筋力を用いてないことも多いのでなおさら傷めやすくなります。

 

仕事は毎日のことなので、痛みを我慢していると負担は溜まるばかりで慢性痛に移行してしまうケースもあります。

ですので、症状を長引かせないためにも痛みや違和感などを感じましたら早めに接骨院などの治療院を受診することをお勧めします。

 

 

 

 

 

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当院へのアクセス情報

柴﨑接骨院

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予約不要
電話番号028-636-1254
休診日日曜・祝日
院長柴﨑 豊和


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