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最初の文字は母音になってしまいます

2019.08.29 | Category: プライベート、愛息子の成長

2歳半を過ぎた私の息子ですが、最近は少しずつ語彙が増えてきました。「パパ」、「ママ」はもちろん「うまい!」や「ブーブー」などなど。

 

そこまではいいのですがそのほかに「イーオーイーオー」、「えんべい」・・・よく分からないと思いますが、これは「ピーポーピーポー」、「せんべい」と本人は言っているつもりみたいです。

どうやら最初の言葉は母音の方が言いやすいみたいで、たまに「パパ」も「アパ」になってしまうことがあります(笑)

 

救急車が通るたびに「イーオーイーオー」と言うので、最初は何を言っているのかよく分からなかったのですが、よく考えてみて子音が言いづらいのかという結論にいたりました。

音を言葉に表現しやすいみたいで他には、「カプカプ」→飲み物が飲みたいという意味。ジュースなど飲み物をコップに注ぐときカプカプと音がするからなようです。「ポッポ」→鳩。「カーカー」→「カラス」。「ピッピ」→部屋の電気をつける時や扇風機をつける時などの電子音。

 

面白いですね。ついついなるほどと感心してしまいます。ちょうど今頃の時期が脳の言語関係の部分が発育しているのでしょうかね。成長する部分が顕著に現れてくるのでなかなか面白いです(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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