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交通事故でのむち打ちは様々な症状がでます

2016.10.19 | Category: 交通事故治療、むち打ち

こんにちは。宇都宮市の柴﨑接骨院です。

自分でいくら注意をしていても、交通事故を起こしてしまうことはありますよね。

交通事故の症状のなかでも多いものの一つとしてむち打ち症があります。

 

よく使われる言葉なので、事故に無縁の方でも耳にしたことがあるかもしれません。

むち打ちとは、車同士がぶつかった衝撃により首がムチのようにしなり頚椎またはその周辺の軟部組織を損傷することをいいます。

 

程度の軽いものから重いものまで様々ですが、症状としては首~背中にかけての痛みや重さ、違和感のほかにしびれ、めまい、吐き気、頭痛、耳鳴りなど多岐に渡ります。

また、厄介なことに負傷してからすぐに症状として出るものから、数日~数週間経ってから出る場合もあります。

 

ですので、交通事故を起こしたら早めに病院や整形外科などの医療機関や接骨院を受診することをおすすめします。

放っておくと、症状が強くなるばかりか後々まで痛みが残ることもありますので、早めにしっかりとした治療を受けた方が無難です。

当院へのアクセス情報

柴﨑接骨院

所在地〒320-0837 栃木県宇都宮市弥生1-6-7
最寄り駅東武宇都宮線・南宇都宮駅から徒歩6分、JR線・鶴田駅からは徒歩17分
バスでお越しの方は「文化会館前」バス停より徒歩4分
駐車場4台(他、近隣にあり)
予約不要
電話番号028-636-1254
休診日日曜・祝日
院長柴﨑 豊和